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①相手も自分も尊重しながら自己表現をする方法!コミュニケーション能力は鍛えられるの巻き

アサーティブコミュニケーションの講習を受けました。

人が皆、生まれながらに持っている権利についてです。

この12の権利にとても勇気をもらったので、

ひとつずつ、シェアします指差し

1.私には、日常的な役割から自立した一人の人間として、自分のための優先順位を決める権利がある

まずは、一つ目。

一人の人間として。

自分のために優先順位を決める権利があるんですって!ポーン

日常的な役割とは、

母親だから、
子どもだから、
長男だから、
教師だから、
警察だから、

などなど、でしょうか。

この役割から自立し、自分のために優先順位を決めれる。

昔の私だったら、

自分のために優先順位を決めるのは難しかった。

人がどう感じるか
人のためにどの優先順位がいいのか
人が損しないように(不満を言われないように)

とかでしたので、自分の事はぐっと後回し。

しかも厄介なのが、

自分の事を後回しにしたことを相手に悟らせないようにすること。

あたかも、自分もその順番がよかったわ~みたいに振る舞います。

こわ~滝汗 自分の気持ちなんてまるで無視。

なんでそんなことをするかというと、、、

責められるのが怖いから。

そして、決めたことに責任を負わなくていいからなんです。

自分の責任の元に決めていないので。

何かあっても、自分の責任と思わなくていい。

「だって、あの人の為に決めたんだもん」と言い訳できる。

責められない。誰からもね。

 

そして、その場を丸く収めるには、自分さえ我慢すればいいと思っていたからです。

逆に言うと、自分が我慢していれば、間違ったことは起こらない。

そんな風にさえ思っていたかもしれません。

でも、これは大きな大きな間違いでしたねぇ・・・

だって、自分は間違っている、という思い込みがあったから人を優先していたけれど、

本当は自分と同じ考えの人もいたと思うんです。

なので、本当に気の合う人と仲良くなれないですよね・・・

権利を誰もが持っている

ちょっと話がそれましたが、

アサーティブの権利に戻ると、

1.私には、日常的な役割から自立した一人の人間として、自分のための優先順位を決める権利がある

とういことの大切さがわかってきますね。

権利がある。

いいですね。押し付けるわけでもなく、やらなきゃいけないわけでもなく。

知ってるだけで心が軽くなります!

詳しく学びたい方は、DMくださいね~

9月頭まで講習会ありますよ

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