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心配のエネルギーは相手をとても弱らせる

心配・・・愛するが故心配する

っていうけれど、
実際に心配のエネルギーは相手を弱らせます。
相手もココロの深くで信頼されていないなって感じるからです。
本人が気づいていなくても。

ほとんどの”心配”はエゴからきていると思います。

自分が傷つきたくない。
子供を心配しないで放任と思われたくない。
心配して優しいと思われたい などなど。

子供は自分を信頼している

5歳の子供が一人で買い物にいったら、心配ですか?

でも子供は、なんでも出来る!って自分を信じています。

親は、信頼して、見守るだけ。

できますか?

私はできませーーーん!!(でした)
過去の私は絶対にできないと思います。


絶対、あーだこーだ言って、挙句の果てには、この世はこんなに怖いことがおきるんだよ!
って恐怖を植え付けちゃうと思います。
そして、子供がその恐怖を信じて、親の言うことを素直に信じて
10年後の15歳になっても一人で買い物に行かなかったとしたら、、、、

今度は、買い物くらい、一人でいきなさいよ。と言い始めるのです・・・
こわーーーー!子供目線でみると、こわい!なんなんそれ!

5歳児の一人での買い物が心配なら、
やり方を教え、こっそりついていき、安全面を確保する。
信頼して見守る。何かあった時だけ、親は出ていけばいい。

今では、そう思います。

心配するなら、自分が安心できるようにすればいい

最初に信頼して送り出し、”でも怖いことがあったら、すぐお母さんが助けにいくからね!”としていたら、5歳児の一人の買い物に、こっそりついて行ってるのが子供にばれても、
その場合は、子供も心配のエネルギーではなく、愛として受け取れると思います。
最初に信頼してくれているので。
子供では対応できないことが起きたら、大人が出ていくから安心してねっていうのが伝わると思います。

そう、心配するなら、自分が安心できるように動けばいいのです。

心配すると、相手の行動を止めたくなります。
自分が心配するのが嫌だから。

なので、心配をやめたいなら、相手の行動を制御するのではなく、
自分の行動を変えるのです。

心配しなくてもいいように、自分のために、自分の行動を変えるのです。

相手のやりたい!を止めるのではなく、自分の心配!を止めて、自分で納得する行動をとるのです。

自分の心配のエネルギーの処理を、相手にさせてはいけません。

自分のエネルギーは、自分で処理しましょうね。

子供のこと気づいたこと
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